忍者ブログ


[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。







2017/06/28 16:09 |
携帯デコ電が、バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式という映画が先日、地上波初の放送を見ましたが、広末涼子が演じる田中真弓が、愛用していた携帯デコ電は、ドコモFOMA D903iらしいのですね。

FOMA D903iは、現在も私は、愛用しているのですが、このスライド型のに、機種変更したのは、映画が終わった頃の、2007年の3月なんですがね。

しかし当時の、バカデカイ携帯電話や、インスタントカメラなんかの映像なんかが懐かしいですよね。

1982年にはボーイズ・タウン・ギャング(Boys Town Gang)がディスコ調にアレンジしたのが、日本のディスコでもで大ヒットしたからなのか、私も好きな曲ですね。

ちょっとツッコミかもしれませんが、タクシーのナンバープレートは、当時のもののようですが1990年当時には発売されていない車種のタクシー、トヨタクラウン・コンフォートが、バンバン走っていたり、なんといっても、信号機がLEDだったりと、気になりましたよね(笑)

私のFOMA D903iは、携帯デコ電にはしてないのですが、私は、映画で使われていたからではなく、FMラジオをよく聴くので、FMラジオが、聴けるFOMA D903iにしましたが、今は、905iシリーズが、発売されていますが・・

阿部寛が、演じる下川路功(しもかわじ いさお)は、財務省の窓際族官僚という設定で、1990年の時点では女性関係が、派手な東大卒若手大蔵官僚という、面白い設定で、女吹石一恵が、演じるTVレポーター宮崎薫(みやざき かおる)に殴られると、効くね~のセリフが面白かったですね・・

薬師丸ひろ子が、演じる田中真理子は、真弓の母で日立家電研究所の研究員役で、下川路(阿部寛)の学生時代の恋人役。

タイムマシンはドラム式の、ドラム式といえば、偶然から洗濯機型タイムマシンを発明してしまった。

劇団ひとりが、演じる田島圭一(たじま けいいち)は、2007年の時点では真弓につきまとう借金取りなのですが、1990年の時点では、長銀への就職を控えた新卒大学生!?。

伊武雅刀が、演じる芹沢良道(せりざわ よしみち)は、1990年の時点では下川路の大蔵省での上司(金融局長)で、バブル崩壊につながる決定をしようとしている。

2007年の時点では、大蔵省を退職後「芹沢ファンド」代表をしている。
タイムマシンはドラム式では、コイツが、黒幕・・・?


↓↓↓ 今日の順位は何位かな? ↓↓↓
にほんブログ村 携帯ブログ 携帯サービスへ
にほんブログ村
PR






2008/01/16 06:46 | Comments(0) | TrackBack(0) | 携帯デコ電

トラックバック

トラックバックURL:

コメント

コメントを投稿する






Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字 (絵文字)



<<携帯電話ストラップについて | HOME | 携帯電話のバッテリーを長持ちさせるには? >>
忍者ブログ[PR]